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Capture Core ダウンロード

Windows 用スクリーンショットアプリ Capture Core の公式ダウンロードページです。配布はこの piftoworks.com のみで行っており、他のサイトで配布されているものは公式の配布物ではありません。無料版に期限や透かしはなく、日常のスクショ作業は無料版だけで完結します

最新版 v1.1.71 2026/08/27 更新)

Capture Core_1.1.71_x64-setup.exe16.9MB / Windows 10・11(64bit)

インストールすると、まず無料版として起動します。Pro の全機能は、アプリ内「設定 → エディション」からメールアドレスだけで14日間無料で試せます(クレジットカード不要)。

無料版は個人の私的なご利用に限ります。仕事でお使いになる場合は Pro のライセンスが必要です(会社や団体での使用、個人事業主・フリーランスの業務、成果物の納品や販売を含みます)。詳しくは使用許諾条件をご確認ください。

ダウンロード時に警告が出ることがあります

先に正直にお伝えします。Capture Core はコード署名証明書で署名済みですが、まだ配布実績の少ないアプリのため、ダウンロード時と初回実行時に、ブラウザや Windows の確認画面が表示されることがあります。これは「まだ配布実績の少ないファイル」に機械的に出る警告で、ウイルス検出ではありません。配布実績(レピュテーション)が Windows 側に蓄積されるまでの間は、次の手順で進めてください。

Microsoft Edge の場合(ダウンロード時)

ダウンロード一覧に「Capture Core_…_setup.exe は一般的にダウンロードされていません」と表示されることがあります。次の手順で保存できます。

① この警告が出ても、ウイルス検出ではありません。配布実績が少ないファイルへの機械的な注意です。
  1. ダウンロード一覧の該当項目にマウスを載せ、右側の 「…」メニュー をクリックします
  2. メニューから 「保存」 を選びます
  3. 「Capture Core_…_setup.exe を開く前に、信頼できることを確認してください」というダイアログが出たら、「削除」ボタン右の「∨」(下向き矢印)をクリックし、「保持する」 を選ぶと保存が完了します
②「…」メニューから「保存」を選びます。
③ 確認ダイアログで「削除」右の「∨」→「保持する」。ダイアログが小さく出た場合は「詳細表示」を押すとこの画面になります。

Chrome など他のブラウザで同様の確認が出た場合も、「保存」「継続」にあたる項目を選べば進めます。

初回実行時(Windows SmartScreen)

ダウンロードした setup.exe を実行したとき、「WindowsによってPCが保護されました」という青い画面が出ることがあります:

  1. 画面内の 「詳細情報」 をクリック(このリンクを押すまで実行ボタンは表示されません)
  2. 表示された 「実行」 ボタンをクリックするとインストーラーが起動します

また、お使いのウイルス対策ソフト(セキュリティソフト)によっては、独自の警告が表示されることもあります。いずれも「配布実績(レピュテーション)がまだ蓄積されていないファイル」に対する機械的な注意で、公式サイト(piftoworks.com)からのダウンロードであれば問題ありません。

それでもご心配な方は、このページ下部の SHA-256 チェックサム で、手元のファイルが当方の配布物と完全に一致することを確認できます。

インストール手順

  1. ダウンロードした Capture Core_1.1.71_x64-setup.exe をダブルクリックします
  2. 画面の案内に沿って進めます。特に迷う選択肢はありません
  3. 完了すると、画面右下の通知領域(タスクトレイ)に Capture Core のアイコンが入ります。常駐型なので、メインウィンドウを閉じても PrintScreen キーひとつでいつでも撮影できます

初回起動時には、Windows 11 が PrintScreen キーを標準の切り取りツールに割り当てている場合に、その解放を一度だけ自動で試みます。最初の1枚の撮り方から順を追った説明は使い方ガイドにまとめてあります。

動作環境・ファイル情報

対応OSWindows 10 / Windows 11(64bit)
バージョンv1.1.712026/08/27 公開)
ファイル名Capture Core_1.1.71_x64-setup.exe
ファイルサイズ16.9MB(17,747,984 バイト)
価格無料(Pro は買い切り ¥4,980・無料版とProの違い
配布元piftoworks.com(公式サイトのみ)

ファイルが本物か確認する(SHA-256)

ダウンロードしたファイルが、当方が配布したものと完全に一致するかを確認できます。PowerShell を開き(スタートボタンを右クリック →「ターミナル」)、次のコマンドを実行してください:

Get-FileHash "$env:USERPROFILE\Downloads\Capture Core_1.1.71_x64-setup.exe"

表示されたハッシュ値が、次の値と一致すればファイルは本物です:

0b4ec0a981bb5a478cd397d6ac4571bee2d823973959dd739a440aa113c0c4b0

1文字でも異なる場合は、ファイルが破損しているか改変されています。使用せず削除して、このページからダウンロードし直してください。

アップデートについて

Capture Core は起動時に新しいバージョンを確認し、アプリ内から更新できます。このページから毎回ダウンロードし直す必要はありません。更新内容はリリースノートで公開しています。

Pro は買い切りで、お使いのバージョン系列のアップデートはずっと無料です。無料版にも更新は同じように届きます。

次のステップ

うまくいかない場合はお問い合わせからご連絡ください。開発元が直接お答えします。