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Release Notes

Capture Core

Capture Core の公開バージョンの変更履歴です。マイナーアップデートはすべて無料でお使いいただけます。

v1.1.71

最新版
  • 修正

    連番のファイル名(Screenshot_01、02…)が、保存先フォルダにあるファイルだけで決まるようになりました。端末間の同期(Pro)を使っていると、フォルダを空にしても以前の番号の続き(例: Screenshot_30)から始まることがあり、これを解消しています。あわせて、削除したファイルと同じ名前を付け直すリネームも通るようになりました。

  • 修正

    起動してから最初の範囲選択で、十字ラインが画面の上のほうで追従しなくなる/右下のルーペが表示されないことがあった問題を修正しました。複数モニターの環境で起きやすいものでした。

v1.1.69〜v1.1.70 は内部ビルドとして本バージョンにまとめて公開しています。

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v1.1.68

  • 改善

    画像編集で、貼り付けた画像や図形を元の画像の外まで大きく広げても、枠とサイズ調整のハンドルが画面内にある限り表示されるようになりました。従来は画像の端から少し外れたところで枠が切れ、はみ出した側からサイズを調整できませんでした。要素をクリックしたときは、ツールバーの点灯もその要素の種類(画像・番号・テキストなど)に切り替わります。

  • 改善

    画像編集のナビゲーター(拡大中に左下に出る小さな地図)を見やすいデザインに刷新しました。ナビゲーターにマウスを重ねたまま矢印キーを押すと表示位置を動かせます(Shift を押しながらで大きく移動)。

  • 改善

    端末間のクリップボード同期(Pro)で、Windows 側をしばらく操作していなくても、相手の端末から届いたクリップボードをすぐに取り込むようになりました。従来はウィンドウやトレイを操作するまで反映されないことがありました。

  • 修正

    画面まわりの不具合をまとめて修正し、安定性を高めました。グラフィックドライバーの復旧(画面が一瞬暗転する現象)のあとに、通知の背景が黒い四角のまま残ることがあった問題を解消しています。

v1.1.63〜v1.1.67 は内部ビルドとして本バージョンにまとめて公開しています。

v1.1.62

  • 追加

    クリップボード呼び出し(ポップアップ)に右クリックメニューを追加しました。履歴の項目をその場で「貼り付け」「コピーのみ」「ピン留め」「履歴から削除」でき、定型文も右クリックから貼り付け・コピーできます。

  • 改善

    デバイス間同期(Pro)の「大量削除の確認」を改善しました。別の端末からの大量削除を知らせるダイアログで「復元」や「削除を承認」を選んだ直後に、同期が止まったままになることがあった問題を解消。一時停止中に相手の端末で進んでいた作業が原因で、確定した直後に同じ警告が出直すこともなくなりました。

  • 改善

    端末間のクリップボード同期が速くなりました。コピーしてから相手の端末に届くまでが最大10秒ほどかかっていたのが、約1秒で反映されます。

  • 改善

    ライブラリでサブフォルダ(一括加工の出力先など)を表示している間、一覧の上に「いま表示しているフォルダ」と「ルートに戻る」ボタンが出るようになりました。撮影の保存先はルートのまま、ということもひと目で分かります。

  • 修正

    画像編集と自動リネームまわりの不具合をまとめて修正し、安定性を高めました。範囲選択を反転してぼかした後に新しく描いたぼかしまで反転し、ほぼ画面全体にかかってしまう問題や、動画プレイヤーを複数開いているときにプレイヤー連動リネームが手前のウィンドウ以外の再生情報を使うことがある問題を解消しています。

v1.1.60〜v1.1.61 は内部ビルドとして本バージョンにまとめて公開しています。

v1.1.59

  • 追加

    範囲選択に「切り抜き」を追加しました。四角・円・自由形(投げ縄)で選んだ範囲だけを残して切り抜けます。外側は透明になるので、PNG または WebP で保存すればそのまま背景透過の素材になります。反転を使えば「選んだところだけをくり抜く」こともできます。

  • 追加

    ぼかし・モザイク・ベタ塗り・無彩色・カラー変更・背景透過と範囲選択に「境界ぼかし」スライダーを追加しました。効果の縁をなじませられるので、隠した部分が四角く浮かずに自然に溶け込みます。切り抜きの縁にも同じようにかかります。

  • 改善

    画像編集で、切り抜きや背景透過で透明になった部分が市松模様で表示されるようになりました。暗い色で塗りつぶした場所と透明な場所がひと目で区別できます(市松模様は保存やコピーの結果には写りません)。

  • 改善

    スリープ復帰後などに画面端のランチャーが本来と違う位置に出ることがありましたが、自動で正しい位置に戻るようになりました(従来はマウスを重ねるまで直りませんでした)。

  • 修正

    画像編集まわりの不具合をまとめて修正し、安定性を高めました。モザイクなどを画像の外側にはみ出す位置まで動かすと、削除ボタンが画面から消えて押せなくなる問題を解消しています。

v1.1.51〜v1.1.58 は内部ビルドとして本バージョンにまとめて公開しています。

v1.1.50

  • 追加

    画像編集の色調整を強化しました。輪郭を際立たせる「クラリティ」と「シャープ」を追加し、「シャドウを明るく/ハイライトを暗く」には効かせる範囲のスライダーが付きました。どこまでの明るさを暗部・明部とみなすかを調整でき、100%にしても階調が破綻しない設計です。あわせて HDR の効きを穏やかな既定に調整しています。

  • 追加

    色のスポイトを追加しました。色を選ぶすべての場面で、編集中の画像はもちろん画面上のどこからでも色を拾えます。

  • 追加

    [ と ] キーでブラシや枠の太さ、ぼかしの強さ、文字や番号のサイズを変更できるようになりました(Shift 併用で大きく変化)。マウスを使わずに太さを合わせられるので、左手デバイス派の方にもおすすめです。

  • 修正

    画像編集とクリップボード同期まわりの不具合をまとめて修正し、安定性を高めました。画像の枠をはみ出すぼかし・モザイクが端まで効かない問題、はみ出した要素を次の画像へ貼り付けると位置がずれる問題、一度コピーしたテキストをもう一度コピーしたときに他の端末へ同期されない問題を解消しています。

v1.1.46〜v1.1.49 は内部ビルドとして本バージョンにまとめて公開しています。

v1.1.45

  • 改善

    手順書メーカーの「PDF(印刷)」が専用ウィンドウで開くようになりました。印刷プレビューを出したままアプリ本体を操作でき、保存ダイアログのファイル名にははじめから手順書のタイトルが入ります。

  • 修正

    PDF保存まわりの不具合をまとめて修正し、安定性を高めました。「PDF として保存」を途中でやめたときに、画面が操作できなくなることがある問題を解消しています。

  • 追加

    インストール時に使用許諾の要点を確認できるようになりました。無料版は個人の私的なご利用向け、お仕事でのご利用には Pro をご用意しています(詳しくは使用許諾条件のページをご覧ください)。

v1.1.37〜v1.1.44 は内部ビルドとして本バージョンにまとめて公開しています。

v1.1.36

  • 修正

    画像編集のスポットライトを2つ以上置くと、明るくしたい場所まで薄暗くなってしまう問題を修正しました。いくつ置いても、重ねて置いても、それぞれの内側は元の明るさのまま保たれます。あわせて、どれか1つの「暗さ」を変えると全体が揃って追従するようになりました。

v1.1.30〜v1.1.35 は内部ビルドとして本バージョンにまとめて公開しています。

v1.1.29

  • 改善

    範囲選択中は画面端ランチャーが自動的に隠れるようになりました。ランチャーと重なる位置からでも、そのまま選択を開始できます(選択が終わると元に戻ります)。

  • 修正

    ライブラリと確認ダイアログまわりの不具合をまとめて修正し、安定性を高めました。撮影した画像が一覧に反映されないことがある問題や、「まとめて削除」などの確認ダイアログが表示されず操作が進まない問題を解消しています。

v1.1.22〜v1.1.28 は内部ビルドとして本バージョンにまとめて公開しています。

v1.1.21

  • 追加

    スクロール撮影に高速モードを搭載しました。主要ブラウザなど対応アプリでは、ページを一気に送りながら撮影するため、これまでの数分の一の時間で完了します。非対応のアプリでは自動的に従来方式で撮影するので、使い方は変わりません(設定でオフにもできます)。

  • 追加

    スクロール撮影が、画面に映っている位置ではなくページの先頭から始まるようになりました。撮影前にページを一往復させて、読み込みの遅い画像やスクロールで現れるアニメーションを先に出し切ってから撮るため、つなぎ合わせも安定します。従来どおり「いま見えている位置から」撮りたい場合は設定で戻せます。

  • 改善

    スクロール撮影のつなぎ合わせを大きく改善しました。ページの固定ヘッダーは先頭に1回だけ、下部の固定バーはつなぎ目に写り込まず、同じ場所が二重に写る・途中で止まるといった症状も解消しています。スクロールのアニメーションが強いページや、画像を後から読み込むページでも安定して1枚になります。

  • 改善

    アップデートの適用が簡単になりました。アプリを起動したままインストーラーを実行しても、自動で静かに切り替わります(手動での終了操作は不要です)。

  • 修正

    軽微な不具合の修正と安定性の向上。

v1.1.3〜v1.1.20 は内部ビルドとして本バージョンにまとめて公開しています。

v1.1.2

  • 追加

    英語UIに対応しました。設定に「言語 / Language」が加わり、English を選ぶとその場で全画面が英語に切り替わります(再起動不要)。既定は日本語のままなので、アップデートしただけで表示が変わることはありません。

  • 改善

    描画ツールの使用中は、ドラッグが常に「新しく描く」操作になりました。すでに置いた要素はクリックで選択してから動かす方式になり、要素が増えてきた画像でも2個目以降の矢印やぼかしを重ねて描きやすくなりました(通常時の「掴んでそのまま移動」は従来どおりです)。

  • 改善

    画像編集の「画像」ボタンが、休止中の外付けHDDの復帰を待ってなかなか開かないことがある問題を改善しました。すぐにファイル選択が開き、処理中はボタンの表示で分かるようになっています。

  • 修正

    操作まわりの不具合をまとめて修正しました。TourBox などの左手デバイスで Ctrl キー2回押しのショートカットが効かない問題、画面端ランチャーがポインタ通過で開きっぱなしになる・起動直後に表示されないことがある問題、ファイル名の変更中に文字の選択範囲が見えにくい問題などです。

v1.1.0・v1.1.1 は内部ビルドとして本バージョンにまとめて公開しています。

v1.0.99

  • 改善

    サブモニタ(縦置きのモニタなど)の画面でもスクロール撮影ができるようになりました。

  • 修正

    マルチモニタ環境でスクロール撮影が失敗する問題を修正しました。モニタの配置によっては、ページがスクロールされないまま、同じ内容が繰り返された縦長の画像が保存されていました。あわせて、うまく撮れなかったときに同じ画像を繋ぎ続けない安全装置を加え、スクロール撮影全体の安定性を高めています。

v1.0.98

  • 追加

    画像連結で、隣り合う画像を重ねられるようになりました。「重なり」で食い込む量を決め、どちらを手前にするかも選べます(上下・左右・タイルのいずれでも使えます)。連結した画像の保存は Pro の機能です。

  • 追加

    連結画面で見るフォルダを切り替えられるようになりました。切り替えても選んだ画像はそのまま残るので、元のフォルダと「processed」フォルダの画像を混ぜて1枚に連結できます。

  • 改善

    連結のプレビューを拡大・縮小できるようになりました。ホイールでカーソルの位置に向かって拡大でき、拡大中はドラッグで動かせます。「フィット」で全体表示に戻ります。

  • 改善

    アプリ全体のスライダーを、マウスを重ねたまま左右キーで微調整できるようになりました(Shift を押しながらで10段ずつ)。バーそのものも掴みやすい幅になり、数値の直接入力とダブルクリックでの初期値に戻す操作も揃っています。

  • 修正

    軽微な不具合の修正と安定性の向上。

v1.0.91〜v1.0.97 の更新は本バージョンにまとめています。

v1.0.90

  • 改善

    画像編集の拡大・縮小が、マウスポインタのある位置を基準になりました。ホイールで拡大しても見ていた場所がそのまま手元に残るので、細かい書き込みや位置合わせがしやすくなっています(ボタン・スライダー・Ctrl +/- での操作は、これまでどおり表示の中央が基準です)。

  • 修正

    範囲選択のあと、マウスポインタが画面の一部から出られなくなり、その外側がクリックできなくなることがある問題を修正しました(「範囲選択:ウィンドウ内に収めるキー」=既定 Shift を押しながら選択したときに起きていました)。ポインタの拘束は選択が終わった時点で必ず解除されるようになり、万一残った場合にそなえた見張りも入れています。

  • 修正

    Windows のサインイン直後に、飾り気のないウィンドウや範囲選択の画面が一瞬映ることがある問題を修正しました。

  • 修正

    撮影と画像編集まわりの不具合をまとめて修正しました。ウィンドウを最小化したまま撮った画像が一覧にすぐ出てこない、編集画面の端で右クリックするとメニューの下のほうが見切れる、といった症状が解消しています。

  • 修正

    軽微な不具合の修正と安定性の向上。

v1.0.85〜v1.0.89 の更新は本バージョンにまとめています。

v1.0.84

  • 追加

    クリップボード履歴のポップアップを、ドラッグで自由にサイズ変更・移動できるようになりました。ヘッダー右端の小さなランプを押すとリサイズモードになり、パネルの端や角をドラッグして大きさを調整できます。大きさは次回以降も保持されます。リサイズモード中はポップアップが自動で閉じないので、位置や大きさを落ち着いて決められます(Esc でいつでも閉じられます)。

  • 追加

    ポップアップの角の丸みと、全文表示のツールチップを出すかどうかを設定できるようになりました(設定 → クリップボード)。

  • 修正

    ポップアップまわりの表示の不具合をまとめて修正しました。開いた瞬間にちがう位置へ一瞬出てから移動する、ドラッグ中に別のウィンドウのようなものが一瞬見える、ボタンに黒い枠が残る、といった症状が解消しています。ドラッグやサイズ変更の動きも軽くなりました。

  • 修正

    Windows サインイン時の自動起動で「トレイで静かに開始」が効かず、ウィンドウが表示されてしまうことがある問題を修正しました。

  • 修正

    軽微な不具合の修正と安定性の向上。

v1.0.68〜v1.0.83 の更新は本バージョンにまとめています。

v1.0.67

  • 追加

    画像編集の切り抜きに「円形」「自由形」を追加しました。囲んだ形の外側は透過になります(PNG 保存で透過を維持。JPG 保存では白で塗りつぶされます)。

  • 改善

    画像の端に置いた要素や切り抜き枠でも、リサイズハンドル・回転・削除ボタンが隠れず表示され、そのまま掴めるようになりました。回転・削除ボタンはクリックできる範囲も広がっています。

  • 改善

    サイズ変更の直後は等倍(100%)で表示され、小さくなったことがひと目で分かるようになりました。あわせて編集画面の画像周りの余白を見直し、画像がより大きく表示されます。

  • 修正

    比率を固定した切り抜きが、画像の端や上下左右のハンドル操作で指定比率から崩れることがある問題など、切り抜きまわりの不具合をまとめて修正しました。

  • 修正

    軽微な不具合の修正と安定性の向上。

v1.0.62〜v1.0.66 の更新は本バージョンにまとめています。

v1.0.61

  • 修正

    撮影した直後の画像がライブラリの一覧にすぐ表示されないことがある問題を修正しました。ウィンドウの表示状態にかかわらず、撮影後すぐに一覧へ反映されます。

  • 改善

    Windows サインイン時の自動起動を二重化し、より確実に起動するようになりました。

  • 改善

    管理者権限で動作しているアプリの操作中は、修飾キーなしの PrintScreen が OS の制限で届かないことがあるため、設定画面に案内を追加しました。Shift+PrintScreen などの組み合わせはそのまま使えます。

  • 修正

    デバイス間同期の設定画面に表示される共有フォルダの案内が、相手の端末に実際に表示されるフォルダ名と ID を示すようになりました。

  • 修正

    軽微な不具合の修正と安定性の向上。

v1.0.60 の更新は本バージョンにまとめています。

v1.0.59

  • 改善

    複数の画像をまとめてドラッグしたとき、掴んだ画像を起点に画面の表示順どおり連続して渡すようになりました。一覧の末尾側を掴んでも順序が飛びません。

  • 修正

    モニター構成の変化(電源オフ→オン・ケーブル差し替え)後の不具合をまとめて修正し、安定性を高めました。まれに応答しなくなる問題や、直後の範囲選択で十字カーソルなどの選択UIが表示されない問題、画面端ランチャーが消えたままになる問題が解消しています。

  • 修正

    軽微な不具合の修正と安定性の向上。

v1.0.57〜1.0.58 の更新は本バージョンにまとめています。

v1.0.56

  • 改善

    ウィンドウを最大化しているあいだ、タイトルバーの最大化ボタンが「元に戻す」表示に切り替わるようになりました。

  • 改善

    ライブラリから複数の画像をまとめてドラッグしたとき、掴んだ画像を先頭にして渡すようになりました。エクスプローラーと同じ順序で、ドロップ先のアプリでも狙ったファイルから処理が始まります。

  • 修正

    クリップボードポップアップの表示まわりの不具合をまとめて修正し、安定性を高めました。拡大率の異なるマルチモニタ環境で縮んで表示されることがある問題や、ツールチップの初回表示が乱れる問題が解消しています。

  • 修正

    軽微な不具合の修正と安定性の向上。

v1.0.50〜1.0.55 の更新は本バージョンにまとめています。

v1.0.49

  • 改善

    範囲スクリーンショット中の画面表示が「静止表示」になりました。撮影を発動した瞬間の画面で止まるので、動画など動きのある画面でも狙った場面を落ち着いて選べます(従来のライブ表示は設定で選べます)。

  • 改善

    ライブラリのフォルダまわりを使いやすくしました。表示中のフォルダへ画像をドロップするとそのフォルダに取り込まれ、フォルダの切り替えはプルダウンから選べます。複数画像をまとめてドラッグしたときの並び順もエクスプローラーと同じになりました。

  • 改善

    ライブラリのサムネイル表示を改善しました。高DPI環境でより鮮明に表示され、ホバー時の文字も明るい画像の上で読みやすくなりました。

  • 修正

    モニターの差し替えや接続構成の変更後に、スクリーンショットの画面が黒く表示されることがある問題を修正しました。構成の変化を自動で検知して表示を回復します。

  • 修正

    軽微な不具合の修正と安定性の向上。

v1.0.42〜1.0.48 の更新は本バージョンにまとめています。

v1.0.41

  • 改善

    アプリに発行元情報(デジタル署名)を追加しました。インストール時の「発行元不明」の表示がなくなり、ダウンロードやインストール時のセキュリティ警告も軽減されます。

  • 追加

    編集ボードに「一枚編集モード」を追加しました。画像をドロップするとすぐ編集画面で開き、内容や状態をその場で確認できます。編集中に別の画像を Shift+ドロップすると、その画像の編集に切り替えられます(通常のドロップは今までどおり画像を重ねて配置します)。

  • 改善

    通常の範囲スクリーンショットが、マウスのボタンを離した瞬間の画面を撮るようになりました。動画を再生しながらでも、見えているとおりに撮れます。

  • 改善

    ライブラリで、一括加工や画像連結の出力先(processed フォルダなど)をそのまま閲覧・編集できるようになりました。

  • 修正

    画像編集まわりの不具合をまとめて修正し、安定性を高めました。

v1.0.38〜1.0.40 の更新は本バージョンにまとめています。

v1.0.37

  • 追加

    F1 キーでショートカット一覧を開けるようになりました。一覧を見るだけでなく、その場でホットキーの変更もできます。

  • 改善

    スクロール撮影に標準のショートカットキー(Shift+PrtSc)を割り当てました。タイマー撮影と「ウィンドウを表示」にもキーを割り当てられるようになりました。

  • 修正

    軽微な不具合の修正と安定性の向上。

v1.0.36

  • 修正

    スクロール撮影まわりの不具合をまとめて修正し、安定性を高めました。幅を指定したときにページ下端まで撮影されない問題や、ページの途中から撮影を始めるとうまく撮れない問題などが解消しています。

  • 改善

    クリップボード履歴に「ポップアップで開く」ボタンを追加しました。

  • 修正

    軽微な不具合の修正と安定性の向上。

v1.0.35 は内部ビルドのため、その内容もこのエントリに含めています。

v1.0.34

  • 改善

    トライアル開始時に、使いこなしのヒントや新機能のお知らせをメールで受け取るかどうかを選べるようにしました(任意・既定はオフ・いつでも解除できます)。

v1.0.33

  • 改善

    クリップボード履歴を、無料版でも最新100件まで使えるようにしました(従来は5件まで)。

  • 改善

    画像編集の「戻す/進む/全部戻す」ボタンを、操作しやすいツールバー右端へ移動しました。

  • 修正

    クリップボードのポップアップと画像編集まわりの、表示・操作の不具合を修正しました。

v1.0.30〜1.0.32 の更新は本バージョンにまとめています。

v1.0.29

  • 追加

    手順書に「ページ番号」と「日付の刻印」を追加しました。PDF・Word の各ページ下部に表示でき、それぞれオン/オフ、位置(左・中央・右)、ページ番号は表示形式(1ページ目 / 1 / 5 / - 1 - など)を選べます。

  • 追加

    手順書の Word(DOCX)出力がテンプレートに対応しました。「2カラム」は画像左・説明右、「グリッド」は1行2ステップの表レイアウトで書き出されます(従来は常に縦並びでした)。

  • 追加

    画像の編集中に、画像ファイルをドラッグ&ドロップでそのまま重ねられるようになりました(画像の中央に配置・編集ボードにも対応)。

  • 追加

    新しいバージョンが出たときの起動時のお知らせを、分かりやすい中央ダイアログにしました(その場で更新でき、「あとで」も選べます)。

  • 改善

    手順書を全体的に磨き上げました(印刷/PDF の余白、セクションの区切り線、作成途中の内容の保持、保存フォルダを開くボタンなど)。あわせて、新規インストール時は「Windows起動時に自動で起動」が初期設定でオンになりました(設定からいつでも変更でき、既存の設定は変わりません)。

  • 修正

    軽微な不具合の修正と安定性の向上。

v1.0.21〜1.0.28 の更新は本バージョンにまとめています。

v1.0.20

  • 追加

    アプリ内アップデートに対応しました。新しいバージョンが出ると起動時に控えめにお知らせし、設定 → 更新を確認 からその場で適用できます(今回のバージョンを一度手動でインストールすると、以降は自動でお知らせが届きます)。

  • 改善

    画像編集のツール名「目隠し」を「マスク」に変更しました(ぼかし・モザイク・ベタ塗りなどをまとめる名前として、より正確で分かりやすく)。

  • 修正

    軽微な不具合の修正と安定性の向上(画像編集のカーソル表示など)。

v1.0.18〜1.0.19 の更新は内部ビルドのため本バージョンにまとめています。

v1.0.17

  • 追加

    1 つのライセンスキーで最大 3 台までご利用いただけますが、上限に達したときに、使っていない端末をアプリ内の一覧から解除して、この端末で認証できるようになりました(設定 → エディション)。

  • 追加

    図形(四角・ハイライト・スポットライト)に「角丸」スライダーを追加しました。最大まで上げると円形になります。

  • 修正

    軽微な不具合の修正と、全体的な安定性の向上(起動直後の撮影まわりなど)。

v1.0.7〜1.0.16 の更新は、同日中の小刻みなリリースのため本バージョンにまとめています。

v1.0.6

発売版
  • 追加

    アプリ内から購入ページを開けるようになりました(設定 → エディション、および編集画面の Pro 案内から)。

  • 改善

    Pro の期限切れ・解除時に、端末間同期やテーマが自動的に無料版の状態へ戻るようになりました。あわせて、ライセンス認証まわりの保護を強化しました。

  • 修正

    起動直後の初回撮影で、選択した範囲と異なる領域が撮影されることがある問題を修正しました。

v1.0.1〜1.0.5 は公開配布していない内部ビルドです。それらの変更は本バージョンに含まれています。

v1.0.0

  • 追加

    Capture Core を初公開しました。無料ダウンロードと、アプリ内からの 14 日間 Pro 無料トライアルの提供を開始しています。