マニュアルやサポート資料を、よくつくる
連番バッジで手順に番号を振り、そのまま手順書ジェネレータで HTML/DOCX/PDF に。問い合わせ対応のスクショは、クイックトレイから貼って捨てるだけ。フォルダは散らかりません。
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View in Englishスクショを、撮って終わりにしない。撮影・編集・OCR・翻訳・クリップボード・端末間同期まで、画面まわりの作業を丸ごと1本に。買い切り・クラウド不使用・透かしなしの、純国産オールインワン。
Windows 10/11(64bit)対応・v1.1.71。無料版はずっと無料。Pro の全機能は、アプリ内から14日間無料でお試しいただけます。 使い方ガイド・更新履歴(リリースノート)
ふつうのスクリーンショットアプリは「撮る・注釈する・共有する」で終わります。でも実際の作業は、撮った後の方がずっと長い——見返す、文字を抜き出す、別のPCで使う、名前をつけて整理する、まとめて資料にする。
Capture Core は、その"撮った後"の全部を1本に入れました。撮影エンジンの速さと精度はもちろん、オフラインOCR・多エンジン翻訳・クリップボード履歴・定型文・端末間P2P同期・手順書生成まで。しかもクラウドに預けず、あなたの端末だけで完結します。
連番バッジで手順に番号を振り、そのまま手順書ジェネレータで HTML/DOCX/PDF に。問い合わせ対応のスクショは、クイックトレイから貼って捨てるだけ。フォルダは散らかりません。
オフラインOCRで画像から文字を抜き出し、撮りためたスクショは"中の文字"で全文検索。外国語の画面は範囲を選んでその場で翻訳できます。
MPC-HC・BandiView・Honeyview・NeeView など国内定番のプレイヤー/ビューアと連動し、ファイル名が"再生時刻"や"画像の(N/M)"に。見返せるコレクションが自動で育ちます。
撮った1枚が、別の端末のライブラリに自動で現れるP2P同期。クリップボードも端末間で共有できます。クラウドに預けない、端末同士の直接同期です。
撮ったスクショを画面端に一時スタック。そこから他アプリへドラッグ、コピー、ピン留め。用が済んだら捨てるだけ。「とりあえず撮って、サッと使って、フォルダを散らかさない」。日常のスクショが驚くほど軽くなります。
使い方を詳しく →動画プレイヤーや画像ビューアが前面のとき、撮影ファイル名を"日時"ではなく"再生時刻"や"画像の(N/M)"から自動生成。フルスクリーンで情報が隠れていても取りこぼしません。主要アプリのどれにも無い独自機能です。
使い方を詳しく →撮った1枚が、別のPCのライブラリに自動で現れる。クラウド中継なし、あなたの端末同士が直接やり取りします。スマホとは QR コードで一瞬ペア。データが国外サーバーに渡ることはありません。
使い方を詳しく →画像はクリックで拡大できます
設定でトグル1つ。内蔵 Syncthing が保存フォルダを端末同士で直接同期します。クラウド中継なし・追加費用なし。撮った1枚が、別のPCやスマホにそのまま現れます。
矢印・連番バッジ・図形・テキストをその場で重ねて、あとから1つずつ編集し直せます。原画像には手を付けないので、いつでも最初の1枚に戻せます。
仕組みを詳しく →UIテーマは質感までつくり込んだものを含む12種類。メニューの位置も、撮影やOCRを呼び出すホットキーの割り当ても、あなたの使い方に合わせて変えられます。
画面端ランチャーは、よく使う撮影・OCR・クリップボードを扇形に並べて、全画面の動画の上からでもさっと呼び出せます。位置は6か所から選べて、中身の並びの自由カスタマイズは Pro で。
撮った画像は普通のフォルダにそのまま並びます。データベースに閉じ込めないから、エクスプローラーや他のツールからも自由に触れて、外部での変更も即座に反映。Pro なら画像の中の文字でも探せます。
ChatGPT や画像生成のプロンプト、よく使う挨拶文、コードの断片、そして たまに必要になる秘密の文字列。毎日どこかにコピペしている「文章の道具」にも、ちゃんとした置き場を用意しました。
ホイールで「ウィンドウ→内部のUI要素」へドリルダウン。動画の映像面やシークバーだけを、はみ出さず狙って撮れます。
Webページやチャットを自動スクロールして、縦長全体を1枚に合成。固定ヘッダーは自動トリム、うまくいかない時は手動モードに自動で切り替わります。
ドラッグ中に Shift を押すと、選択枠が今いるウィンドウの内側にピタッと収まり、はみ出しません。
直前とまったく同じ範囲を1キーで。再起動をまたいでも覚えています。
カウントダウンの後に画面を一瞬フリーズ。動いている画面でも、落ち着いて範囲を選べます。
一晩スリープした後もスクショが真っ黒にならない自己修復。オーバーレイ動画(YouTube等)が黒くなる環境向けの撮影エンジン切替も。
矢印・連番バッジ・テキスト・図形・ハイライト・スポットライト。確定・保存した後でも1つずつ編集し直せて、原画像にもいつでも戻せます。
見せたくない部分をぼかし/モザイク/ベタ塗りで。範囲を先に選んで後がけもできます。
大量の画像へまとめてリサイズ・回転・色調整。複数枚を縦/横/タイルに1枚連結も。すべて非破壊で別フォルダ出力。
画像内の文字をその場でクリップボードへ。完全オフラインで、外部に一切送りません。
撮った画像を"中の文字"で横断検索(日本語も部分一致)。「あのスクショどこだっけ?」が一発で見つかります。
範囲を選んで即翻訳。DeepL/Google/Azure/自前サーバーから選べ、APIキーはOSの資格情報ストアに安全保管。
画像は普通のフォルダにそのまま保存。データベースに閉じ込めないので、エクスプローラーや他のツールからも自由に触れます。外部での変更も即座に反映されます。
保存先はメイン/2/3の3スロットに登録してワンタッチ切替。案件ごと・用途ごとに、ためる場所を一瞬で変えられます。
削除は常にOSのゴミ箱へ。まとめて削除・移動に加えて、まとめて復元もできます。「消しすぎた」が怖くありません。
撮った画像を全端末へ自動配信。クラウド中継なし。Windows同士・Android対応(Mac は順次)。QRコードでスマホと即ペア、大量削除ガードで同期事故も防ぎます。
コピーした内容を遡って再利用。溜めておいて Ctrl+V 連打で順番に貼る"順次ペースト"も。
よく使う文をワンタッチで。パスワード等は暗号化保存+貼り付け後に自動でクリップボードをクリア。
撮った直後、画面の隅にサムネイルがふわっと表示。そこから他アプリへ即ドラッグ&ドロップ、不要ならその場で削除。アプリもエクスプローラーも開かずに完結する、派手さはないのに使うたび手放せなくなる機能。
画面の端から撮影メニューを扇状に展開。全画面動画の上にも出せて、並びは自由にカスタマイズ。
Ctrl・Shift・Alt の2度押しやカスタムホットキーで、撮影・OCR・クリップボードを一瞬で呼び出し。
撮った画像を画面端にスタック、または最前面にピン留め。使い捨ても、貼りっぱなしの参照も自在。
撮影・ツール切替・Undo/Redo・保存・範囲確定・画像送り・各種ダイアログまで、マウスなしで操作できます。グローバルホットキーは自由に再割当、エディタ操作は任意のキーにマクロ割当も。
エディタの色調整(明るさ・コントラスト・彩度・色温度など)は、スライダーにマウスを重ねたまま左右矢印キーで微調整。つまむ必要はありません。
専用ドライバは不要。あらゆる操作を標準キー入力で駆動できる設計なので、キーを送出できる左手デバイス(Tourbox / Loupedeck / ゲーミングキーパッド等)を割り当てて、右手マウス+左手デバイスで作業を完結できます。
ライト/ダークを含む多彩なテーマから選べます。毎日ひらく道具だから、見た目も手に馴染むものを。
フラッシュ・シャッター音・サムネイルトーストの有無や位置を細かく調整。静かに使いたい人にも、確実な手応えが欲しい人にも。
JPG/PNG/WebP/BMP/GIF/TIFF の6形式に対応。ファイル名は日時パターンで自由に組めて、撮影と同時にクリップボードへコピーもできます。
タスクトレイに静かに常駐し、Windows 起動時の自動開始にも対応。Windows 11 では初回起動時に PrintScreen キーの明け渡しを自動で設定できます。
あちこちから画像を集めて、まとめて加工・連結・個別編集。集めた時点でコピーを退避するので、元が消えても平気。
保存フォルダ内のファイルを連番・置換・日付でまとめて改名。変更前→後のプレビュー付き、1回のUndoで全部戻せます。
| Capture Core | Snagit | CleanShot X | ShareX | |
|---|---|---|---|---|
| 対応OS | Windows(Mac順次) | Windows・Mac | macOS のみ | Windows のみ |
| 課金モデル | 買い切り・永続 | サブスク(年額) | 買い切り(Mac) | 無料 |
| 保存画像の透かし | なし | 無料版なし | — | なし |
| クラウド不使用のP2P同期 | ○ | クラウド | クラウド(別料金) | アップロード型 |
| クリップボード履歴管理 | ○ | × | × | 簡易表示のみ |
| 定型文(スニペット) | ○ | × | × | × |
| プレイヤー連動リネーム | ○ | × | × | × |
| オフラインOCR | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 手順書の自動生成 | ○ | ○ | × | × |
| 日本語UI・純国産 | ○ | × | × | △ |
※ 2026年時点の各社公開情報に基づく一般的な比較です。価格・仕様は変更される場合があります。Snagit は現在サブスク中心、CleanShot X は macOS 専用。
この分野の主要アプリは、そのほとんどが海外製です(Snagit=米、CleanShot X=欧、Snipaste=中国…)。Capture Core は、企画・開発・サポートまで日本製です。
日本語UI・日本語サポートはもちろん、日本で定番のプレイヤー/ビューア(MPC-HC・BandiView・Honeyview・NeeView 等)に最初から対応。日本のユーザーの使い方に合わせて作られています。
そしてクラウドを使わないから、あなたの画面が国外のサーバーに渡ることはありません。データはあなたの端末の中だけ。
無料版でも、保存した画像にロゴや透かしは一切付きません。あなたの作品はあなたのものです。
一度購入すれば、ずっとあなたのもの。毎年買い直す必要はありません。
画像はあなたの端末に。同期もクラウド中継ではなく端末同士の直接通信です。
日常のスクショは無料版だけで完結します。Pro は、複数端末・大量処理・本格的なワークフローのための拡張です。
無料版のすべてに加えて:
ご購入前に:アプリ内「設定 → エディション」から、メールアドレスだけで Pro 全機能の14日間無料トライアルを開始できます。
一度のお支払いで、お使いのバージョン系列のアップデートはずっと無料。毎年の更新は必要ありません。
大きな新機能をまとめた次のメジャー版が出たときだけ、所有者向けの割引価格でアップグレードできます。さらに、ご購入から6か月以内に登場したメジャー版は無料でお受け取りいただけます。
※ 1ライセンスで最大3台の端末を認証できます。ご購入前でも、アプリ内から14日間の無料トライアルで Pro の全機能をお試しいただけます。
ShareX は優れた無料ツールですが、外部サービスへのアップロードで共有する設計で、クリップボード履歴管理・定型文・端末間P2P同期・プレイヤー連動リネーム・クイックトレイ・日本語UIは持っていません。Capture Core は"撮った後"の作業まで1本に統合し、クラウドを使わず端末内で完結させる点が違います。
いいえ。Capture Core の Pro は永続ライセンスです。一度ご購入いただければ、その系列のアップデートは無料で使い続けられます。
お使いのバージョン系列(例:1.x)のアップデートはずっと無料です。大きな新機能をまとめた次のメジャー版(例:2.0)のみ、所有者割引でのアップグレードとなります。ただし、ご購入から6か月以内に登場したメジャー版は無料でお受け取りいただけます(購入直後の大型更新に対する保険です)。
入りません。無料版・Pro を問わず、保存した画像にロゴや透かしを付けることはありません。
画像は外部のクラウドにアップロードされず、あなたの端末同士が直接やり取りするP2P方式です。同期するフォルダもあなたが選べます。
現在は Windows 版で、Mac は順次対応を進めています。永続ライセンスなので、これらが追加されても購入後は無料でお受け取りいただけます。
撮れません。DRM で保護された画面は OS の仕組み上、どの撮影方式でも(そして他のどのアプリでも)黒く写ります。できないことなので、正直にお伝えしておきます。
仕事でお使いになる場合は Pro のライセンスが必要です。会社や団体での使用、個人事業主・フリーランスとしての業務、作った成果物の納品や販売が含まれます。無料版は個人の私的なご利用の範囲でお使いください。Pro は1ライセンスで最大3台の端末を認証できます。
クレジットカード決済(Stripe)に対応しています。決済完了後、ライセンスキーがすぐにメールで届きます。
Capture Core はコード署名証明書で署名済みですが、配布実績(レピュテーション)が Windows 側に蓄積されるまでは確認画面が出ることがあります。ウイルス検出ではありません。Edge で「一般的にダウンロードされていません」と出た場合は「…」→「保存」→「詳細表示」→「保持する」で保存できます。初回実行時に「Windows によって PC が保護されました」と出た場合は「詳細情報」→「実行」で起動できます。インストーラーは公式サイト(piftoworks.com)からのみ配布しています。